選べるキャラクターは何人ですか?
孫悟空、猪八戒、沙悟浄、龍馬、小龍女の5人です。
IGSが1997年に開発・発売したPGMアーケード作品、西遊釈厄伝(Oriental Legend)です。西遊記を題材に横スクロールのステージを進みます。
選べるのは孫悟空、猪八戒、沙悟浄、龍馬、小龍女の5人です。武器と攻撃距離が異なり、キャラクター選びによって敵集団との距離や位置取りも変わります。
西遊記を題材にした戦いは8ステージで構成されます。横へ進むだけでなく場面の奥行きにも移動するベルトアクションで、一対一の対戦ラウンド形式ではありません。
原版のアクションボタンは4個です。攻撃とジャンプのほか、アイテム選択で円形メニューを開き、使用ボタンで選んだ道具を消費します。選択と使用は別の操作です。
攻撃を受けて武器を落とすことがあります。素手では攻撃が変化し、武器に頼る技の効果も落ちます。体力だけでなく、武器を回収できる位置にも気を配りましょう。
原版の気力ゲージはチャージ後の技に使います。敵に囲まれた場所で立ち止まるのではなく、安全な隙にためます。緊急回避攻撃は別の手段で、当たらなくても体力を消費します。
アイテムは用途が異なり、五行の属性もキャラクターと元素道具の相性に関係します。すべての道具がどのキャラクターにも有利とは限らず、数より適切な種類と使う場面が大切です。
原版は1~4人の同時協力プレイに対応します。ルートの分岐や崩れる床で進路が変わる場面があるため、仲間と集まり直し、重要な道具を使うタイミングを相談しましょう。
孫悟空、猪八戒、沙悟浄、龍馬、小龍女の5人です。
アーケード原版は1~4人の同時協力プレイに対応しています。
素手では攻撃が変わり、武器を使う技の効果も落ちます。安全なときに回収しましょう。
キャラクターとの相性を確認します。適さない物でダメージを受ける場合があり、すべての属性が全員に有利とは限りません。
ステージには分岐があり、場面によっては地面の崩落で道順が変わります。